コラム<エビシャコの脱力小話>【コラム】近年の日本における「規制」について【拡散希望】

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近年の日本における「規制」について

 

気持ちが落ち着くまで大人しくしているつもりでしたが
そうも言っていられなくなりました

 

近年の日本における「規制」について

こんにちは、こんばんは
エビシャコです

今回はコラムです

画像ダウンロード違法化・静止画ダウンロード違法化について

 

・過去からの規制の系譜

 

「動画ダウンロード違法化」
民主党政権時代に成立し皮肉にも出した側の民主党政権に完全に止めを刺す一撃となった
今においてさえ「稀代の悪法」と言われるこの法律ですが
ようするに
「著作者に無断でアップロードされた動画をダウンロードするのは禁止」
というもの
・・・の、はずでした
実際は投稿者の委縮や削除の厳格化
MAD文化の著しい衰退を招くなど散々な結果をネット上にばらまきました
で、本来の目的であるはずの「著作権・著作者の保護」に有益に働いたかと言うと
それもまた微妙なところで・・・
MADで音楽やアニメを見聞きしてCDやDVDを買ったりしていた
エビシャコにはCMがなくなったようなものでした
CDもDVDも安い買い物ではないので、中身の分からないものに
手を出すという事はさすがにリスクが高すぎてできません
特にエビシャコはシングルよりもアルバムを購入して
アーティストの曲を長い時間楽しむ方だったので
余計に出費が大きくなるわけです

これは今現在、音楽業界が置かれている環境にも言えますね
著作権を学校の発表会や音楽教室にまで広げたがため
今や町から店から「音楽」は消えました
ここで前述の「中身の分からないものに手を出すのはリスクが高すぎてできない」
が、かかってきます
誰も中身の分からないものに手を出そうとしません
そして知らないものに興味は沸きません
結果、人々は自然と音楽から離れていくわけです

「動画ダウンロード違法化」以前にも、事件が起きるたびに
アニメや漫画などが規制を受けてきました

 

・現在進行中

 

さて、今回のお話の本題に参ります
2018年12月、「海賊版静止画のDL規制」の話が出ました
これに対しては以前コラムで出た「漫画村」への対処と言うお話で
エビシャコも悪意ある著作権侵害に対して憤りを覚えていたので
賛成していました
ところが、そのあとでこのお話はおかしな方向に転がりだします
なぜか、対象が「漫画村」だけではなくネット全体の「静止画」にまでなりました
もちろん、ブログや書店サイトも含まれるわけです
下手すると広告も
そして2019年01月にまとめられたのは
『無断公開された漫画や小説など「静止画」のダウンロード違法化』でした
パソコンのブラウザの性質上、ダウンロードせずにサイトを見るのは
不可能、です
不可能、なのです
下手をするとパソコンやスマートフォン、果てはネット閲覧可能な携帯電話の
ユーザー全員が「犯罪者」になります

そして、この規制範囲はSNSや個人ブログにまで範囲が広がっていました
そうなると、エビシャコはこのサイトを畳まざるを得なくなりますね
いえ、私だけでなく読書ブログのすべて
ひょっとするとネットの書店すらも消滅するでしょう
表紙だけでなく紹介文までも禁止されれば「作者とタイトルだけ見て買う」ことになります
もちろんここでも前述の「中身の分からないものに手を出すのはリスクが高すぎてできない」
が、かかってきます

書籍だけではありません
今やネット上には動画・静止画は空気のようなものです
なくなれば息はできません
ネット文化は一気に衰退、最悪「消滅」するでしょう
そして、今のネットに大きく依存した経済社会・日本社会は
底知れぬ打撃を受けるだろうことは想像に難くありません

さらに、デメリットだけしか見えていないにもかかわらず
肝心の目的である「漫画村を含む海賊版サイト」への効果は
まったくないとのこと

そして、この状態で成立に向けて動き出しているというのですから
日本を滅ぼすつもりなのかという危惧も
あながちハズレではないと言えます

 

・たとえ話A

 

エビシャコがネットで耳にした、こんなお話があります

ある家庭に女の子が生まれました
両親は彼女に英才教育を施しました
テストはトップでないと認めない
意に沿わないことをすれば厳しく叱る
こうして女の子は学校でもトップの成績を取り続けていましたが
進学先の優秀な学校で、陰りが見えました
その学校では女の子よりも優秀な子がおり
トップを取り続けるのが難しくなりました
それでも両親はトップ以外を許しません
女の子は猛烈に勉強をしました
そして中間テストでトップを取れず両親に叱られた
その日を境に変わりました
勉強もせず夜遅くまで外で遊び
両親の話を全く聞かなくなりました
やがて女の子は結婚しました
両親とは完全に縁を切り、
孫を見せにすら来ることすらありませんでした

 

・たとえ話B

 

もう一つ、お話をしましょう

ある家庭に絵の上手い男の子がいました
コンクールで受賞するほどの優秀さでした
ある著名な作家はその子に目を止め
情報の追跡をしていました
しかしある時、パタリと男の子は表に出なくなりました
作家は不思議に思い男の子を探しました
数年したある日、男の子の自宅を知り訪ねました
男の子は、絵をやめてしまっていました
絵だけではありません
音楽も刺繍も、作家が知らなかった男の子の得意だったことを
数年前にすべてやめていました
男の子は才能がありましたが両親が続けることを許さなかったのです
家を辞する別れ際、男の子は絵を描いて作家に渡しました
その絵は男の子がかつて描いた絵画の才能は全くない
幼い子供が書きなぐったかのような落書きのような絵でした

 

・二つの話が意味するもの

 

「A」のお話は「厳しく躾けたつもりが裏目に出た親」の話です
「相手の意思を無視して規制だけを続けることの危うさ」を意味します
言われたとおりにし続けてるのに「まだまだ」と強めていけば
相手はいずれ、こう思うでしょう
「この人の言うとおりにしても無意味だ」と
特に「これ以上規制を厳しくしてほしくないから従っている」人たちは
言う事を聞くのをやめるでしょう
元々、しぶしぶ従っていたものです
表現の自由に書きたいものに支障をきたしてでも従った上に
果てに来るのがさらなる規制では「やってられるか!!」となるのは
自明の理かと

「B」のお話は「子の才能を摘み取ってしまった親」の話です
「芽生えうる文化・育ちつつある文化を上から潰してしまう危険性」を意味します
才能は開花後は維持するにも努力が必要です
それは、「天才」と言われたアスリートたちや
囲碁や将棋の名人たちを見ればお分かりいただけるかと
彼らは常に練習を怠らず努力を続けているからこそ
才能を失うことなくより磨きをかけていくことができているのです
努力や練習をやめてしまえば、たちまち開花した才能は枯れていき
やがて失われます
土壌に咲いた花に水がなければ枯れてしまうのと同じように

この法案が制定されれば同人誌は恐らく消滅します
そして、今や同人誌はただの個人発行の冊子ではなく
将来の漫画家や絵師の方々が才能を発揮する場となっており
これを奪うことはマンガだけでなくイラストの分野においても
著しい打撃と衰退を与え得ると言えます

 

・まとめ

長々とお話ししましたが、つまりこういうことです

・これ以上の規制強化は誰も望まない
・範囲を静画にまで広げてはネット文化の存在そのものが根底から覆る
・経済へ致命的打撃を与える危険性が圧倒的に高い
さらに
・海賊版サイトへの打撃はまったくない

もう、なんのために制定するのかも分かりませんね
氷山に向かって前進するタイタニック号のようなものです
しかも、そこに氷山があると分かっていながら
はっきり見えているのに向かっているのです
「自殺」としか言えません

「海外がやってるから日本もすべき」もまた「自殺」です
淡水の生物が住む場所に海水を
海の生物が住む場所に淡水を入れれば
生物が死に絶えるのと同じように
みんなそうだからと異なる水をろくに考えず無理に導入すれば
先に待つのは「死滅」のみです

ではまた

 

(追記)

 

いままで政治色の強いお話は避けてきましたけど
この際なのでぶっちゃけますね

前述した「違法化」について
下記の山田奨治様のサイトで「文化庁からの反論がされた」との
お知らせがございまして

違法ダウンロード拡大:パブコメの慎重論に文化庁が反論してきた件
http://www.yamadashoji.net/?p=543

エビシャコはですね、目を疑いましたよ
仮にも「文化庁」の名を冠するのみならず
その管理を一手に担う組織がこの体たらくとは
開いた口がふさがりませんでした

自由民主党の皆さんは今どうして政権を執っていられるのか
お忘れでしょうか?
「票を多く勝ち取ったから」ですよね

ではどうして自民党に票が流れているのでしょう?
時代の流れが味方したことと
野党への失望が大きいからに他なりません
特に民主党は、「希望の党」に拾われながら
大恩ある党首を追放し
内側から浸食・破壊し民主党へと作り変えるという
「禁じ手」を行い、野党に向きかけていた流れを
一気に破壊した功績があります
もちろんマスコミの攻勢もまた没落の一因ではあります
(「意地悪な質問」を敢えてする記者多いですけど
「自由」と「無礼」を勘違いしてませんかね?)
(災害現場でそういうことする人はもはや論外)

さて、その民主党ですが一時期とはいえ
自民党から政権を奪い日本の政治を担った時期がありました
何故でしょう?
「票を多く勝ち取ったから」ですよね
自民党の失態続きで辟易した国民が
自民党を見切って民主党に流れたのが主な原因でした
が、その民主党は東日本大震災の後で没落
自民党に政権が戻りました
何故でしょう?
自民党が「票を多く勝ち取ったから」ですよね

さて、今のこの状況
似ていると思いませんか?
何にかというと
「政権を失う前の民主党政権」に、です
官僚の失言は止まらず、失態も続いています
この上で「動画ダウンロード違法化」を
極端に上回る悪法を成立させれば
自民党政権は吹っ飛ぶでしょう
「他にまともなところがないから」と自民党に入っていた票すらも
「自民に入れるなどあり得ない」となったら望めなくなります
投票の際の消去法で有権者の頭から
真っ先に名前を消される立場になりうるという事です

日本の経済やネット文化を道連れに得られるものは
与党からの転落と「日本戦後史上最悪の政権」のレッテルだけです
悪名でいいから残したい、というのは
日本を支えてきた歴代総理や大臣、政治家の方々に
決して顔向けできなくなる愚考だと思ってください

誰もが良い意味で手の平を返す
賢明な判断を期待します

 

追記20190214

 

漫画家など方の当事者になる人々から猛反対が起きているにもかかわらず
さらなる悪化をした上で制定されそうなので追記します

 

・日本経済の終わり

漫画家の方々や著作権者たち、そして人々の反対を受けた結果が

画像に加え、小説の文章やスクリーンショットまでもが規制の対象になるという
大幅拡大と改悪です
これが通れば、日本経済は終わります
広告を見るだけで犯罪者になるのです
内容の一部を知る事すらできず、
タイトルとジャンルのみを見て購入することになります
そんな状態では音楽業界の二の舞でしょう
誰も買わなくなるのです

SFにおける「ディストピア社会」など空想にすぎません
現実にそれを作ろうとすれば
その社会は確実に破綻します

秋葉原という地が良い例でしょう
そこはかつて「萌え」「オタク」などの文化により人々が行き来し
お店も多く出店して賑わっていました
ですが、その文化を気に入らない一部の上の人々により
取り締まりなどが起きたため
人々の足は遠のき店舗は客の減少で次々と閉店に追い込まれ
今ではもう閑古鳥が鳴く状態です

取り締まれば人は委縮し寄り付かなくなる
この事実が果たして経済に対し
有益か害悪か
論じるまでもないでしょう

 

・育たぬ後進

 

規制の強化は二次創作すらも死に至らしめます
ちょっとした引用すら禁じられれば
当然、同人業界は死ぬでしょう
それだけでなく、未来の漫画家や小説家などの
クリエイターが育つ土壌すらも失われるのです

需要があっても供給がなければ意味がありません
今前線で活躍しているクリエイターの方々も
人間です
永遠に現役でいることなどできません
その状態で後進が育たなければ
文化は衰退しやがて消えます

 

・海外への流出と作品の流入

 

人々の中には自由を求めて海外へ行く人も出るでしょう
また、日本の法律に触れない海外のサイトは
利用者が増えていくでしょう
そうして海外が日本に代わる新たな文化の地になります
規制でがんじがらめな上にろくに文化も育たなくなった
法律制定後の日本は相手になどなりません

ネット通販で海外からの書籍がシェアのほとんどを占め
日本の出版書籍はその居場所を奪われていくでしょう
当然ながら、各地の書店はその姿を消すことになります

 

・海賊サイトの盛興

 

肝心の海賊サイト取り締まえりはというと
以前に全く効果がないと判明しましたが
それでもさらに悪化させて制定すればどうなるか

海賊サイトは人々でにぎわうことになります
人々が欲しい情報を唯一提供している場所だからです
スクリーンショットすら不可能なので
摘発もできません
逆に言うと取り締まりの対象にはならず
人々は有料の出版物を無料で閲覧し続けることができるようになるのです

当然、著作物の著作者には一円の利益も来ません

 

・犯罪の温床の構成

 

この法律の最大の問題点を指摘します
この法案が通れば、ネットは犯罪の温床になるでしょう

たとえ殺人や強盗、テロの計画
麻薬の取引と言った重犯罪をネット上でやり取りしていたとしても
警察がリアルタイムで見ていなければ
気付かれません

スクリーンショットを取って通報することもできないので
第三者からの情報提供も証拠として弱い文章のみです

そしてやり取りが見られても記録し忘れていれば
スレッドが削除されれば
証拠は残りません

ネットで犯罪者たちは堂々とやり取りをし
現実でそれを実行に移すことが可能になる
そんな地獄が待っています

このように、今のままでは害しかありません
それも、日本を死に至らしめる程度に強力です
敢えて言います
「日本を殺すことが可能なモンスターである」
現状では、法の制定そのものが有識者の方々が一般国民を巻き込んで行う
盛大な自殺でしかありません

 

 

(追記20190508)

 

・とあるSNSでの規約の変更

 

まず、お話をする前に
この企業の名前を伏せます
このコラムでは敢えて「あるSNS」「SNS社」と表記します
ご了承ください

あるSNSにて規約変更が起きました
事前の告知では「児童の性的搾取」について
「妄想の禁止」となっており・・・
当然ながらユーザーから猛反発が起きました

その後、規約は変更されましたが
内容は「児童の性的搾取に関するポリシー」
「メディア、テキスト、イラスト、コンピューターで作成した画像」も含まれるというものでした

 

・凍結されたアカウントの情報

 

エビシャコが問題と思ったのはこれらによりアカウント凍結が相次いだこと
もそうですが、それより
「凍結されたアカウントの情報はどうなるか?」というものでした
調べたところ、このような発表がありました
「米国の法律に準拠し、明確な児童の性的搾取案件およびこの関係で凍結したアカウントの情報を
全米行方不明/被搾取児童センター(NCMEC)に報告しています。
NCMECは捜査・起訴の円滑化のため、日本の警察を含む世界中の警察機関向けに報告書を作成しています。」

つまり、ユーザーの情報を第三者機関へ流している、という事です
ただえさえ個人情報の流出が問題になっている昨今
率先して流すという行為は軽率が過ぎると言えるでしょう

なぜなら、個人情報が欲しい輩は「情報が流れてくる場所」へ「網」を張っている
可能性が高いからです

もし誤った凍結だったら?
ユーザーが気付かず申し立てを長いことしていなかったら?
その時に情報を取り戻そうとしても手遅れです

 

・規制賛成派の意見と無視される「描く者の権利」

 

当然ながらユーザ間で議論は起きました
とある掲示板でも熱い議論が交わされましたが・・・

訴えられても動かなかったことをエビシャコは以前コラムで書いたと思いますが
その答えが見られました

以下、場所を伏せた上で文面を箇条書きして内容を抽出しますと、おおよそこのようになります

Q:「SNS社はなぜ、現実に起きている絵師への攻撃を放置しているのに、二次元である絵の児童への取り締まりをしたのか?」
「順番が逆ではないか?」

A:「”実際に絵師が攻撃された”と書いているのなら、証拠を持って警察に通報したはず
それはSNS社が解決する事案ではなく、警察案件
違うと言うのならネット上の出来事を現実にあったかのように誇張したということになる(虚偽の通報)」
暴徒というのは現実で無ければ存在し得ない物
ネット上で絵師を攻撃したと言うのであればそれは荒らし若しくは人格侵害行為
「「暴徒」現実にしか存在し得ない物でSNS社に通報したところでネット上に存在しない物には対処するのは不可能
「猥褻な画像や表現を投稿するのは本来であれば『猥褻物陳列罪』、未成年に対して性的搾取に勧誘・斡旋を行う行為は
『児童買春・児童ポルノ禁止法』『児童福祉法』に抵触する行為
「二次の絵師さんについてはSNS社が禁止したのは猥褻な画像を投稿する事とリンクを貼ること

Q:「なぜSNS社はユーザーの絵師さんを守らないのか?」

A:「誰かに守ってもらおうなんて考えその物が甘すぎる
自力で守ることが出来なければ容赦なく潰される
努力が実らない?それがどうかしたか?
努力が足りてないから実らないだけ人の所為にするな」

さて・・・ここから何が見えてくるか、ですが・・・

例のSNS社は
「現実にはない案件だから絵師さんへの攻撃を放置している」
一方で
「現実にはない二次元の少女たちの権利を守るべく、彼女らへの”未成年に対して性的搾取に勧誘・斡旋を行う”犯罪を防ぐべく
規約を変更している」
この二点がはっきり見えてきます

つまり、
SNS社は絵師さんの権利も人権も、
一切考慮していない
言えます

 

・エビシャコの結論

 

私の結論は、「このSNS社のサービスへの作品投稿は危険すぎる」です
当のSNS運営はユーザーを守りません
一方で流されやすくユーザーの安全よりも流れに従う事を貴ぶ傾向にあります

たとえ自分の作品が無断盗用されたり
悪質ユーザーに攻撃されたとしても
運営は知らんぷりです
その一方で「児童の性的搾取」とみなされれば絵やテキストですらも
凍結の材料になってしまうのです
凍結に気付かず長く放置すれば情報は第三者機関に流れます
そこから先はどうなるか・・・?
全く分かりません

以上の点から
このSNSは宣伝やトークには使えるでしょうが
それだけの使用に控え、作品投稿は別のユーザーを守ってくれる場所へ
行うべきでしょう
もしくは法律を味方につける、と言う方法など
自分で自分の身を守る術が必要です

今回の件で不信感が広がりつつあります
SNS社はこの不信感をぬぐい去ることができるかどうかは
今後にかかっているでしょう

ではまた

 

 

 

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