【コラム】【無駄話】【駄文】コラム<エビシャコの脱力小話>調子に乗りすぎた悪役の末路<ホル・ホース>

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こんにちは、こんばんは
エビシャコです

今回はコラムです

 

・ホル・ホース

いきなり女性を連れて現れた西部劇ガンマン風の男

彼こそがホル・ホース

一見チャラ男ながら、世界中に恋人がいてなおかつ女性に本当に優しい男でもあります

 

シティー・ハンターをイメージしているのか?

彼のスタンドは「皇帝(エンペラー)」

拳銃の形をしたスタンドであり、「スタンドの弾丸」を放つという

弾丸が発見されない使えば完全犯罪が可能というシロモノ

相手もスタンド使いでなければの話ですけどね

ですが精密動作Eなので、接近してスタンド攻撃をする必要があり

そのため

必然的に本体を相手にさらすことになります

なので彼は、相棒と組んで襲撃をするスタイルでジョースター一行の前に立ちはだかります

ただでさえ厄介なスタンド使いが二人一組か・・・

 

・相棒(1)J・ガイル「ハングドマン」

J・ガイル

スタンド「吊るされた男(ハングドマン)」の使い手であり、

DIO一派のエンヤ婆さんの息子です

母子ともに「両手とも右手」という特徴があるのですが・・・

性格はホル・ホースとは真逆

弱い女性を襲うことに快感を覚えるサディストであり

自分の女に手を出されそうになったホル・ホースが釘を刺すほど

ちなみにポルナレフの妹の仇でもあり、

ポルナレフがジョースター一行とともに旅をするきっかけを作った人物です

なおこの回では

インドを旅するジョースター御一行様の道中

おい、お前のひいきの国の人間が感想を述べているぞ?

衛生状況が最悪なのは本当なので仕方ないです

でも、美味しいものもあるのです

ちなみに、本当に朝昼晩三食カレーなので

現地に移住する際はご留意ください

まぁ、日本の味噌汁みたいなものと思っていただければ・・・

さて、この棒は何に使うのでしょう?

まず戦闘をしてトイレの番人を倒さないと用が足せないとか言い出すのではあるまいな?

※↑イメージ:トイレの番人

 

そんなトイレがあったらお目にかかりたいものです

しかもその人、一応聖職者ですし

正解は・・・

↑歴戦のスタンド使いがこの顔です

なるほど、ほかの生物に排泄物を食わせて処理か・・・考えたな地球人め

(あら、この人的にはアリなのですね)

そんなひと騒動しでかしたポルナレフの前に現れたのは・・・

J・ガイルのスタンド「ハングドマン」

ポルナレフは我を失いジョースター一行から離れ一人で追跡をします

ハングドマンが彼をおびき出した場所にはホル・ホースが!

「ハングドマン」は「鏡の中にだけ存在するスタンド」であり、

「鏡の中でしたことを現実に反映させるスタンド」でもあります

つまり、「鏡の中で籠城&一方的に攻撃」というチートプレイが可能

ただし破壊力がそれほどでもないのでホル・ホースのような攻撃力のあるスタンドの使い手が必要

ホル・ホースもまた口だけの男ではなく

ガンマンとしての腕には目を見張るものがあります

口論して別れたとはいえ心配になってきたアブドゥルでしたが

スタンド使い二人の連携にはかなわず!!

花京院も追いついてきましたが間に合いませんでした

そして、ポルナレフは単独行動をとった理由を涙ながらに告白

彼は自分の身勝手に仲間を巻き込むまいと敢えて単独行動をしたのでした

花京院はポルナレフを粛正します!

おいこら!言い方!!

ポルナレフは殺されていないし花京院も殺していないからな!!

リントの言葉は難しい・・・

アブドゥルの仇討ちを二人は決意!

ですが、当然それは向こうも察知しています

ポルナレフは追跡してきた「ハングドマン」の性質を分析!

可愛い坊やが通りすがり

ハングドマン、ちょっとそこ代わってください

坊やの瞳に入って追跡をしてきます!

お前ってさ・・・・・

取り消しておけば何を言っても許されるとか思ってる傾向あるよな?

さ、さて、続きです続き!

単に居心地がいいから居座っているだけでは?

誰もがお前みたいな性格や性質してると思わんことだな

 

 

声出すと相手に位置がばれるので

一切声を出さず音もたてず死角や暗がりから急襲するのが私のお勧め

ニンジャは黙れ

さて、

スタンドの性質を分析してからの反撃がジョジョの醍醐味

「鏡から鏡へ移動する」その瞬間のみ無防備になるという弱点に気づいたのです

相手に苦痛を与えることに慣れてはいても、自分が苦痛を受けることには慣れていないようで

だろうな、スタンドの性質的に「一方的になぶることが好き」だろうし

傷ついた男を見つける二人でしたが

なんとフェイント!

なるほど、父親似ですか

そりゃあ奥さん(エンヤさん)猫可愛がりしますよね、亡くなった旦那さんに似てる息子では

しかも、案外頭が切れます

人間を集めることで「瞳=鏡」かつ「盾」を大量に用意

思ったのですけど

本体すぐそこにいるのだから2,3発殴られながらでも

スタンドで本体を殴って殺せば即解決では?

ちょ、おま・・・それは言ってやるな

視線が一点に集中したことで・・・

スタンドの移動する軌道を読まれてしまいます

そして決着!

・・・決着着いたところでノコノコ登場ですよ・・・・・・・

相棒の仇討ちか?

それが・・・ホル・ホースはJ・ガイルをかなり過大評価しており

その上でまだJ・ガイルが生きているものと思っていますこの時点で

いや、J・ガイルならあっちで串刺しに・・・・・・

仇敵にここまで親切に説明しているところから察するに

哀れみを感じている様子・・・;

逃走!

ですが逃げた先に承太郎一行が・・・

しかし、あの女性も来ており彼女のおかげで脱出成功!

ちなみに、ホル・ホースの名誉のために言いますけど

仮に承太郎たちがこの女性にまで手を出すような悪党だったら

引き返して救出していたと思われます

 

・相棒(2)エンヤ婆

一方、刺客を差し向けていたエンヤさんは息子の死を感知していました

ポルナレフ達には「反吐の出る屑」でも彼女にとっては「溺愛する息子」だったのです

「(家族のいる)人間を殺すということ」の意味を第3部は主人公たちに突きつけます

そうだな、第一部は吸血鬼、第二部は柱の男

今までは「人ならざる者であり人を食らう人の天敵」が相手だった・・・

「スタンド使い」は「人間」、敵に家族がいる者もいても不思議ではない、か・・・

「エンプレス」は第3部レビューで触れますのでここでは割愛

そういえば、そっちの記事を先に上げるみたいなことこの前に言っていたが、どうした?

記事が長くなりすぎたので3つに分割します、あとこの記事みたいに

ちょくちょくコラムなどで分割紹介する予定に変更です

人生初ジョジョゆえの愛着です、ご了承ください

エンプレスが敗れたため、手駒が尽きたエンヤさんが自ら出撃します

ちなみにこのスタンド、かなり強いと言わせてもらいます

そうとは知らない承太郎一行はエンヤさんの罠のある「霧の町」へ

FF:Uの「ミステリア」を思い出しますね

この町では、様々な怪奇現象が起きていました

皮膚にできものがある通行人

拳銃を持った死体

無愛想な男

誰もが話を聞いてはいるものの無愛想

というより

自動的に動いているような感じがする不気味な街です

なかなか良いホラーテイストなのです

お前はこういうの好きだからな

一行を出迎えたのはもちろんエンヤさん

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

J・ガイルの慢心は遺伝だと発覚

いきなりツッコミを入れられてしまいます

ポルナレフのおかげで回避しましたが・・・

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

なぁ、その注釈必要か?

理由はおいおい説明するのですが必要だと判断しました

ここでホル・ホース合流、J・ガイルの仇討ちタッグを持ち掛けます

が・・・

誤解されていたためにえらい目に遭います、はい

まぁ、敵前逃亡したといえなくもないな、アレは・・・

これがこのスタンドの恐ろしさ・・・

操作能力以外にも

霧を使った幻を見せるなどかなり応用が利きます

息子(J・ガイル)のあの様子からするに、この女も相当の極悪人ではないのか?

 

ここで音を聞きつけたポルナレフが接近

エンヤさんは感情を敢えて殺し、ホル・ホースを隠します

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

演技で時間稼ぎしますが

完全に裏目に

とりあえずホル・ホースを家具の下へ

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

エンヤさんの忍耐に賞賛を素直に送りたいです

頑張りました!エンヤさん頑張りましたよ!!

【※ポルナレフは彼女と初対面でなおかつJ・ガイルが彼女の息子だと知りません】

その注釈の必要性を実感したぞ

全部わかった上でわざとやる奴とかウルトラ怪獣でもいそうにないレベルの

吐き気を催すサイコパスだな

同意する、知らぬとはいえ妹の仇の母とは言え

やっていいことと悪いことがあるぞ?

うん、まぁキレて当たり前だこれは

エンヤさんは本当に頑張りましたよ・・・

そこへホル・ホースが蘇生!

そしてそのおかげで攻撃を回避できたポルナレフ

さて、ここからこのスタンドの恐ろしさ真骨頂です

操作された街の住人がバイオ4のガナードのように襲い掛かります!

死体、か・・・!

ファンタジーでネクロマンサーが手間暇かけて行うことを

このスタンドは片手間で行います

制限はなく、強いて言えば「霧が届く範囲」が死人の世界

そうは言いつつ、ポルナレフの表情からは

「自分が仇討ちの標的になった=誰かの大事な人を奪ってしまった」事実と向き合うことへの

戸惑いが見られますね

ヒーローがヴィランを退治して万々歳・・・とはいかぬのが現実よ

ホル・ホースを置いて行きましたが、エンヤさんはポルナレフの追跡を優先!

しかも逃げこんだのはトイレ

怪談で聞いたことがあるな、個室を一つずつ確認されて行って・・・

自分が逃げ込んだところに来たら激しく開けようとされる

やがて開けようとする動作がなくなり鍵のおかげで助かった、と思ってを見たら

追跡者が上からのぞき込んでいた、というオチだ

第3部本当にホラーテイストな場面が多いです

ポルナレフの運命は!?

もっと有効な活用方法あるでしょう?

傷口増やして操作しやすくした後で生かしたまま承太郎一行を襲わせるとか

どうしてお前はそういう事を素早く思いつくのだ?

ここで承太郎が登場!

不意打ちは通じず!

またまたやってしまいました、エンヤさん

ここで承太郎の頭脳プレイが炸裂!!

すかさず兵隊を差し向けるも

スタープラチナ相手に生身の人間と変わらない死人は無力でした・・・

ですが、足に傷を与えることには成功!

おおお・・・やるな

これに対して承太郎の行動は!

 

「霧のスタンド」が相手であることとスタープラチナが人間と変わらぬ姿かたちであることを利用

「ジャスティスを一気飲み」し始めます

しかも先ほどの攻撃で外へ通じる大穴が開いているため

館の外に出ていたスタンドの部位までも飲まれることに

エンヤさん、窒息して気絶

本体が気絶したためスタンドも霧のように霧散

死人たちは死体に戻り、町も元の墓地へと還っていきました・・・

文字通り、すべては「幻でできた悪夢の街」だったのです

町全体を覆いつくすスタンドか・・・

スタープラチナでなければ詰んでいたなこれは

で、あとは本体をどうするかだな

などと理由を付けていますが

たぶん「この人を殺したくない」が本音でしょう

彼女の存在は「自分たちが誰かの大事な人を奪った」事実そのもの

彼らには彼女を殺すことはできなかったのです

この後も食事をエンヤさんの分まで買い込んだり

敵であったはずのエンヤさんの仇討ちを決行するなど

承太郎一行は敵意とは別の複雑な感情を彼女に抱いていました

そしてダンを許さない理由「エンヤ婆を殺したから」というのが極めつけ

第二部までの「人間をやめた吸血鬼」や「人外の存在」相手だった時と違い

「(家族がいても不思議ではない)人間との殺し合い」という事実を突きつける形になったわけか

 

なお、ホル・ホースはちゃっかり逃走

 

・閑話休題(DIO様)

さて、ホル・ホースはDIO様の館へ帰還

二度も敵前逃亡しでかした上に大失敗しておいて・・・

よくもまぁおめおめと戻れたな?

貴様に用はない、消えろ!

だがしかし攻撃はエビシャコに受けてもらう

##########(ずたぼろ)

さて、すっきりしたところで

えぶぢ!!?

 

ごめんなさ~い

シャア専用ズゴッグが滑っちゃいました♪

 

お、おま・・・どうやったらそんなモノ滑る!?

 

ア、アーマードダークネスが30%ほど破損したぞ、お前・・・!?

 

(スルー)さて、のこのこ戻ったホル・ホース

読書中だったDIO様に当たり前ですがめちゃくちゃ突っ込まれます

以前のチンピラDIO様なら粛正していたでしょう、が・・・

ジョナサン・ジョースターと戦いそれを通じて成長した彼は

ただのイキった若者ではもうありませんでした

ジョナサンを認め敬意を表しその体を乗っ取った彼もまた

悪でありながら「誇りある魂」を持ちつつあったのです

ホル・ホースは知らないだろうから言いますけど

追い詰めるつもりなら肉の芽を植えるなり一度殺して吸血鬼にするなりしています

なるほど、「力におぼれた若造」ではない、ということか

よせばいいのにDIO様を殺そうとするホル・ホースでしたが

「ザ・ワールド」の恐ろしさをその身をもって知ることに

いうまでもなくDIO様はこの時「殺すつもりなら殺せた」わけです

ホル・ホースは無傷でしたが

彼の戦意をへし折るにはこの出来事は十分すぎました

DIO様に再度忠誠を誓い、今度こそ命令を遂行すべく動きます

なお、シリアスシーンはここで終了!!

 

・相棒(3)ボインゴ

はい、ホル・ホースシリーズのラストはあのオインゴボインゴ兄弟の弟君再出撃です

ちなみにこの子、飛行機酔いするために乗りたがらなかったのです

ちゃんちゃん♪

ちなみにお兄さんのオインゴはまだ負傷の治療中

がんばって!

記念すべきコンビ結成後の予言第一号

まぁ、そう思いますよねぇ

少なくともそこの役立たずの予知夢使いのよりは使えるぞ

オブラート使って~

こういう点があるから憎めないんですよね~

ためしにやってみます、すると・・・

サソリをつぶしたホル・ホースは「お嬢様の命の恩人」になり、礼金をもらいました

うまく使えばかなり有利に事を運べるからな、ボインゴのスタンドは

ちなみに現時点でジョースター一行はDIO様の館のすぐ近くまで来て居たり

もはや一刻の猶予もありません

使えるのだが過程をすっ飛ばしてるせいで分かりにくいな

そもそも「シルバーチャリオッツ」は近接攻撃スタンドだぞ?

そんな至近距離に近づくのを許してくれる相手か?

ひそひそ話する距離が近すぎましたね

ですがしかし、向こうから近づいてきてくれたのです

実行

しかもこれで隙ができたおかげで形勢逆転!

合図を送りますが

普段洞察力が鬼レベルなのにこういう時に発揮しないでむしろボケするのがジョースタークオリティ

で、あと何が起きるんだ?

慌ててポルナレフから始末しようとするホル・ホースでしたが

ポルナレフがくしゃみしたせいで転倒

しかし、ここまでは預言の範囲内でした

少し前に

「お仕置き」した割込みチンピラが復讐に来たのです

ですが、チンピラたちは油壷で滑ってしまい自動車ごと

ジョースター一行に突っ込みました

突然の出来事でスタンドでの防御も間に合わず

おおお、すごいな追い詰めたぞ

この予言のおかげで「トドメを刺しに行って返り討ち」を回避

ここから屈指のギャグ展開に変貌していきます

タイムリミットが迫ります!

「見えない拳銃」で脅さないでください意味ないんで

しかもお財布をホテルに置いてきてしまったのでボインゴ君からカンパ

さっきまでの「主人公を追い詰めた」空気はどこへ行った?

女性に暴言を吐くなど完全に我を失っておりますね

結局、実力行使

どうなる!?

外れただと!!?

ホル・ホースはミスをしていました

 

どうなるんだ・・・?

Uターンしてきたスタンドの弾丸が絵本の承太郎の額をぶち抜いて

向こうにいたホル・ホースの頭部にクリーンヒット

ボインゴ君、戦いから身を引くことを決意しますが

蹴飛ばした木箱が直撃したこのワンちゃん

「ザ・フール」という砂のスタンドを使う犬のスタンド使い

その名は「イギー」!

※私闘で一般人、もしくは非力なスタンド使いにスタンドを使うのはやめましょう

以上

ホル・ホースシリーズ完!!

ちなみにDIO様、ホル・ホースについては

「ジョースターたちと交戦し二度も生き延びた男」

彼なりに評価していたそうです、はい

他者を素直に評価する、それもまたジョナサンとの戦いで得た物だろうな

ではまた

 

 

 

 

 

 

(おまけ20200227)ケバブの値切り方

 

そこの「値切らず一括購入」がデフォの生真面目一辺倒な奴には任せられんから我が仕切るぞ!

褒めてるの? 貶してるの?

言うまでもないが、このままのにかぶりつこうとするなよ?

そのようなルールをだれがいつ作ったのだ!?

私は常識の範囲内しか言っていないぞ!?

一個200円・・・妥当な値段です

ハウス!!

そのまま買うなと言っているだろうが!!

クゥ~ン

お金ないのですか、SPW財団がパトロンなのに?

ああ、そこはまぁツッコミも致し方なしだな

幼子が飢え死にするのは忍びないのです・・・

トラウマ抉る系は仕方ないな、うん・・・)

いや、過去に何があったのだお前?

あの、店主、それさすがに安すぎではないでしょうか?

一個200円でも安すぎるくらいなのに・・・

お腹すかせたお子さんが家で帰り待っているのでしょう?

もっと言ってやれエビシャコ、そいつがドン引きする位にな!

(子供がらみで何かあったんだろうな、この様子からするに・・・)

それと、SPW財団がバックに控えてて乗り物とっかえひっかえして

挙句に潜水艦購入したりブランド品で身を固めてる人

1000円を値切るのはどうかと思うのです

そういえば、シリーズ主人公含めネームド周囲の人間は良いもので身を固めてはいるな・・・

そこまで論破できるんならお前がいっそケバブ屋を・・・は無理か

酒の肴にして全部食うだろうし

 

ではまた

 

 

 

 

 

 

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