コラム<エビシャコの脱力小話>自由と特権の違い

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コラム<エビシャコの脱力小話>自由と特権の違い

やっていい事と悪いことの区別くらいはいい加減につけましょう
大の大人が、それも報道機関従事者が

コラム<エビシャコの脱力小話>自由と特権の違い

 

こんにちは、こんばんは
エビシャコです

今回はコラムです

いい加減、「目に余る」という段階を通り過ぎたので
筆を執ることにしました

長くなりますがお付き合いください

 

・きっかけは、この記事↓

8月15日という慰霊の日に合わせるようにして出された記事です

戦争の死者の方々や遺族の方々を踏みにじるその行為には
「非常識」「モラルに欠ける」
そういった言葉をもはや超越したものであり
表すべき言葉が存在しません
報道の自由という「特権」を利用した
あってはならない愚行です

 

・エビシャコの意見「核はもう古い&使えない」

ツイートでああは述べましたが「抑止力を持ってはいけない」とは言っていません
というのは
今は「核に代わる新たな抑止力」を
模索する段階にきていると
エビシャコは考えます

核兵器への対抗手段はすでに確立されつつあり
それへの対応をしたとしても
その対応した核への対抗処置がまた新しく生み出されるだけの
堂々巡りに陥っているのが現状といえるのです

核兵器は維持費もかかる上に
それを狙って強奪あるいはピンポイント攻撃し成功すれば
持っていない側であっても
持つ側を核攻撃することが理論上可能です
そして対応策が確立され、使うこと自体が国際的自殺である今となっては
「使えない金食い虫」であり「無意味に大量虐殺するだけの存在してはいけないもの」
というのが現実といえるでしょう

作ったら解体にはかなりの慎重な作業が要求され(事故発生=核爆発)、
その費用もばかになりません

それに、「自分だけでも助かればそれでいい」と考える指導者は
シェルターに逃げ込むなり国を捨てて逃げるなりして
「使っても目的を達成できない」という事態も予想されます

なので
これからの時代の「抑止力」は
こういった指導者をピンポイントで葬る
あるいは正確に目標だけを破壊する「精密兵器」ではないかと
私は考えます
なので、核兵器が今座っている席をこれら精密兵器に譲るべきではないかと思います

精密さに欠ける大量破壊兵器の時代は
間もなく終わるでしょう
時代が終わったときにまだ「核兵器」にしがみついていては
環境変化に適応できず絶滅していった生物と同じ道をたどることは
想像に難くないことです

兵器は時代ごとに刷新されていきました
石から鉄へ、剣から弓矢へ、弓矢から鉄砲へ、と
科学技術が発達した今、それがいつ起きても何ら不思議ではありません

 

・X「報道の自由」  O「報道特権」

ここからは、おさらいというかまとめ+アルファです

・SNSを叩くマスコミ

では話題を変えてもう一つの本題へ入ります

こちらのコラムでも述べた
女性プロレスラーの木村花さんが亡くなられた一件は
記憶に新しいと思います
ただ、コラムで述べた通り顕著だったのは
「SNSの誹謗中傷」への批判であり
「テレビ局」「マスコミ」への批判は主に
マスコミ以外の人々から起きてはいたものの
当事者であるはずの報道業界からは
あまり聞かれませんでした、残念ながら

そして、SNS誹謗中傷への法規制まで動きましたが
ここでも「テレビ局」「マスコミ」の罪に関しては
耳にしていません

 

・見逃される「罪」

同じくコラムで述べた
黒川元検事長の一件で起きた「SNSデモ」についてお話します
当事者ですから

私があそこでデモの意見に賛同した理由は二つ
一つは「信用に足りない今の政権がそれをやったら三権分立が死ぬ可能性が高い」
もう一つは「コロナ禍でそんなことしている場合ではない」です

後者が理由として大きいですね
馬鹿げた行為はさっさと終わらせて
早いところもっと重要なコロナ対策に本腰を入れて欲しいと思っていましたので

残念ながら今に至るまで無策の極みでしたが!
さすがの私も今の政府がここまでのレベルというのは
想定すらしていませんでしたが!

話を戻します
「SNSデモ」への反対意見に関しては後述しますが
まず言いたいのは
今現在においても「一緒に麻雀をした記者=共犯者or主犯格がいた」にもかかわらず
その後の処分をほとんど聞かないか
軽い処分で済ませているか、ということです
「一緒に麻雀をした」なら止めるべきでしょう
まして記者という立場なら「やってはいけないこと」と
認識できているはずです
「勧めたのは記者のほうではないか?」という疑惑もぬぐうことはできません
軽い処分もまたマッチポンプ疑惑に拍車をかけています

 

・リニア問題

こちらのコラムで述べた内容の続きですが

静岡が当事者となっている「リニア問題」についてです
川勝県知事が理由を述べているにもかかわらず
それらが取り上げられることは少なく
もしくは曲解されて報道された上に
「静岡が悪い」という偏向報道と化しているのが
現状です
静岡のマスコミですらこのような下劣に走るのですから
他県のマスコミはどうなのかは想像に難くありません

結果としてSNSなどを含み「静岡叩き」につながりました

今は県知事への誹謗中傷や県知事下ろしが起きつつあり
徐々に「穏便には済まない」段階に移行しつつあります

これは「静岡潰し」と言わざるを得ず
議論とはまた別の、争いの段階へと進まざるを得ない
深刻かつ暴力的な破壊行為です

つまりすでに「議論」ではなく「潰し合い」へと事態は発展しつつあります

大人しい県民性だから舐められるのでしょうね
煽り運転も静岡で起きているケースをよく目にするので

多くについてはこちらの記事で述べているので
ここでは書きませんが

工事現場は今こうなっています
これでも「安全な工事ができる」
また「安全なリニア運行ができる」と言えるのでしょうか?

トンネルの崩落はレアケースとは言え
現代になっても起きている事故であることに
変わりはありません

起きてから後悔しても失われた命は二度と戻ることはありません

・W杯ポーランド戦

こちらでも述べた報道関係者の重い罪と言えるものです

マスコミは肯定したばかりか
「武士道とは卑怯なものだ」「勝てば汚い手も許される」
より過激かつ深刻なな方向性を平然と述べるコメンテイター
「勝負の厳しさ」の名目でこれらを子供に教える大人が
目立つようになりました
この時にした借金を返済する時は
そう遠くはないと言えるでしょう

また、すでに日本は「スポーツマンシップ」という
「信頼性」を失ったと言っても過言ではありません
いわゆる「中東の笛」への文句を言う資格も喪失しました
「武士道とは卑怯なものだ」「勝てば汚い手も許される」
これを言ってしまったのは日本です
相手に同じようなことをされたからと言って怒る資格は
すでにありません

マナーや不文律は維持には不断の努力が必須です
そしてアリの空けた一つの穴で容易に崩壊します

 

・コロナウイルス対策?

 

「子供は感染しにくい」「若者は重症化しにくい」
騒動当初からこう言われて軽視されてきました
今は「夜の街のせいばかりにしないでほしい」という
訴えを嘲笑し踏みにじる形で
「夜の街」そして「若者」を悪者にする報道が目立ちます

「ウイルス」は「型にはまった」ものではありません
人間に寄生するウイルスは当然、人間を介して移動し拡散します
例えば、公共の交通機関とか
通勤ラッシュなどはウイルスが最も喜ぶ場所であるといえるでしょう
ですがそれらを問題視する話は聞きません
感染者が激増した後も相変わらず
「夜の街」そして「若者」という定型句を聞きます

また「GoToキャンペーン」という感染者が激増すると分かることに置いても
「経済優先」を恥も臆面もなく言い放つマスコミが目立ちました
その結果が今起きていることです
赤字国債という「特例国債」があるにもかかわらず
困る人々や企業への補償や給付といった「より安全な代替手段」は
話題にすら上りませんでした

人命もだいぶ軽い時代になったものです

 

・100日後に死ぬワニ

 

こちらについては
かつての「作品殺し」が頭をよぎったので調べることにしました

きくちゆうき先生がSNSサイト「Twitter」上で連載しておられた作品です
エビシャコも連載を追いかけていました

問題なのは、この作品が有名になった後で完結したその後、
急に批判が起き炎上したことです

連想したのは過去の事件でした

こちらのコラムで述べた「二度目の人生を異世界で」という作品があります
作者の過去の
それも数年前のつぶやきがさらされた上に
アニメ化など決まりかけていたものが
全て台無しにされ
原作書籍も事実上の絶版処分に追い込まれました

その際の批判をエビシャコも目にしましたが
多くが「なろう系だから」を理由に
叩きに来ている意見でした

当然、作品のファンたちから作者と作品を守らなかった
出版社への批判が噴出
その時期に出版社のイベントに出していた作品を
取り下げる作家もおられました

これは「出版社が作家の信用を失った」自業自得の件ですが

私は「また同じことが起きるのではないか」と危惧しました

「効果的な武器」を手にした人間は、必ずそれを使いたがるからです
なので、あの記事を書いたのですが・・・

悲劇は繰り返されました
「僕のヒーローアカデミア」という作品の
キャラクターの名前「丸太」が「中国で行われた旧日本軍の非人道実験を連想する」と
批判が出ました
これに対し集英社や作者が謝罪
キャラクターの名前は変更されました
ファンから出版社と編集に批判が殺到したのは言うまでもありませんが
事はさらに続きます

「キャラクターの誕生日がヒトラーと同じだ」という批判が出たのです

この流れを予測していたファンからは
「ほれみろ」という意見や批判が出ました

エビシャコも同意見です
そもそもあのキャラクターの名前から一般的に連想するのは
キャンプ場や植林場で積み上げられている材木であって
「実験台の呼称」などというものを連想するのは
エビシャコのように
自分でいろいろ調べたことのある者か
専門家くらいでしょう
マニアックかつ偏りがあると自認しているので
一般的な話題で出る内容ではないと分かっています
なので私自身の口からこの知識や情報を出すことは
それも友人たちとの会話などで出ることは
まずありません

「ヒトラーの誕生日」に至っては噴飯ものです
マニアック過ぎてエビシャコすらも把握していません
そして一年は365日しかなく、
誕生日は「かぶるもの」です
「4月20日」
該当する人物はヒトラーの他は
ナポレオン3世、後光明天皇陛下、カトリック教会の聖人のリマのローザなど
挙げればきりがない程度には多いのです
これに無名の一般人やコミックのキャラクターまで入れると
文字通り星を数えるようなものになるでしょう

「批判ツイート一本で作品を台無しにできる」
この武器を暴れたいだけの、ハクが欲しいだけの人間に
決して与えてはいけないのです

こんなことが続けば、コミックや小説どころか
創作の場そのものが崩壊するでしょう
「目立てば壊される」状況で作品を発表してくれる人は
後ろ盾のない新人やアマチュアは
恐らくいません

 

・ステマとは?

さて、話を戻しますが、次によく話に上がる「ステマ」について考えました

恥ずかしながらあまり聞いたことがない言葉だったので

「ステマ」というのは「ステルスマーケティング」の略で
「企業から金銭を受け取っているにも関わらず、
あくまで中立的な立場を装い良い口コミや良い評価を行う行為」
とのことです

どれが該当するのか、調べてみたところ
「公式ツイッターで商品が紹介されていた」ことだそうです
「作品の公式ツイッター」があるのなら
グッズ販売の宣伝が乗っていても不思議ではありません
無関係の第三者が無意味に無価値に宣伝ツイートを
それもまだ出ていないものの購入後評価しまくっているのなら
怖いですけど

そして炎上の根源を調べていくうちに「グッズ展開への批判」へと行きつきました
主に「ワニの死の後のグッズ展開への批判」ですね
「ワニの死の後の余韻ぶち壊し」という意見をよく見ました

エビシャコは世間一般と感覚も価値観も違うので
良く分からないのですが・・・
さらに分からなくなりました
さすがにこれで終わらせることはできないので
半ば意地になって情報収集しましたが
集まった情報から抽出されたものは
「命の尊さを伝えるなら無償で」でした

いつ決まったのか分からないルールであり初耳ですが

ただ、きくちゆうき先生のコメントで該当するのは
「死生観とかそういうものを伝えたい」というもので
「100日後に死ぬワニ」も先生の実体験が元だという情報も入ってきました

今の世の中はおかしな人が暴れる事件が多いので
「ある日突然、日常は突然終わる」という「無常」は
今の社会にしっくりくるとエビシャコは個人的に思いましたが

 

・電通とは?

では次に
「電通」についてです

「電通案件」という言葉が批判の中でよくみられました
「電通案件」という言葉自体が
「電通が関与している案件」というだけのもので
何も知らない人は「いったい何?」と思われた事でしょう

では、その「電通」とは何なのか?
正式名称「株式会社電通 」
日本最大手、世界規模では5位の広告代理店だそうです
今の名前になり純粋持株会社体制へ移行したのは今年に入ってからですね

そして有名なのが、というか「出るわ出るわ」というのが
基本的な「ブラック企業体質」です
「鬼十則」をはじめとした過酷な責務を社員へ課す規則の数々
そして1991年の男性社員の過労死にもかかわらず
その後ずっと社員手帳には記載が続けられ
2015年12月に新人女性社員の過労自殺を受けた後もまだまだ続き
2017年度に社員手帳から記述を削除すると発表されましたが

この空白の26年間は一体何なのかと言いたいですね
あまりにも遅すぎます
人命を失うような重大な不具合の修正に
ここまでの時間をかける事こそ
無能の証明ではないのかと
「何もしない罪」というものがあることを
ご留意いただきたいものです

話は逸れましたが
さらに続けます
この「新入社員」の「研修」がかなりの問題で
富士登山や「毎日朝4時まで飲む飲み会」などなど
未来の人材を育てる気があるのか疑問しか湧かない内容ばかりが目につきます

ただ、最近では多少は体質改善されたのか
口コミは極端に悪い話はあまり聞きません
この「あまり」が「まったく」になるまで油断できないところですね
「極端に」も無くして欲しいところです
退職金のお話など、まだ「ん?」という点が皆無ではないところがあります
古くから続いてきた物は新しくすることがかなり困難名のは分かりますが
人命にかかわるものである以上
また26年もの時間を無駄にした以上、
早急に変わることが企業の生存には必須でしょう
これ以上無能をさらしても致し方ないです
生命線である顧客の信用も無くします

すでに2019年に第8回ブラック企業大賞2019として特別賞に
ノミネートされ
複数件の労働基準法違反を行い、
是正勧告を受けていたことが発覚しています

ここで、エビシャコから信じがたい情報を提供しますけど・・・
こういった企業は今も相当数生き残っており
今もブラック企業体質・過労自殺問題は
調べればゴロゴロ出るくらいに出ます
法律をなめ切っているとしか思えません
彼らは楯突いているのが国家の法であることを理解しているのでしょうか?

司法は甘くはない、と思って頂きたいところです
検察の方々もいつまでも仏の顔はしていません
鬼になりますよ?

 

さて、長々とお話ししましたがこの件としましては
「100日後に死ぬワニ」への「電通案件」批判は
お門違いである
と言わせていただきます

きくちゆうき先生が電通を広告に利用したとしても
それはあくまで「顧客としての利用」であって
そこに批判の点は皆無であるからです
彼が中間管理職についてパワハラをしたとか
それに加担したと言う自体ならさすがに弁護はできませんが
また、電通とはいえ体質改善に頑張っている人や一般の善良な社員もいます
彼らまで一緒くたに「悪」と決めつけるのは
いささか早急であり乱暴であると思われます
ようやくここまで来たのです
彼らを応援し、今年2020年こそ企業体質を完璧に一新する手助けをすることが
一番の近道ではないでしょうか?
恐らく電通を倒産させるよりもはるかに簡単だと思われます

「グッズ展開」のタイミングについても
それは広告を出した側=担当企業がしたミスであって
きくちゆうき先生にその責を問うのは酷と言えるでしょう

 

・「自由」と「特権」は違う

ではまとめです

こちらの記事でも述べましたが
SNSもそうですが
まずマスコミへの法規制が必須であると私は考えます
すでに「報道の自由」は「報道特権」と化し
人権を踏みにじる目に余る行為が長年横行しています
そしてそれにもかかわらず、「被害者の氏名公表」を
遺族の願いを踏みにじってでも行うことに対してすら
「問題ない」とされました
自浄作用は絶望的と見ていいでしょう

自由を求めた先人たちの志はすでになく
今のマスコミは「人食いの怪物」に等しいといえます
「第二の加害者」に容易になる例がいくつも起きている現状
この「怪物」を縛る、あるいは檻に閉じ込めるには
法律をもってするしかありません

恐らく先人たちもそうするべきと考えるでしょう
彼らは人々の「知る自由」のために戦い血を流したのであって
人々を虐げる怪物を作るために戦ったわけではないのです

「自由」と「特権」は相反するものでもあります
また「過ぎたるは及ばざるがごとし」という言葉もあります
「自由」が「特権」に変貌し、またそれが他者を不当に虐げる武器になってしまったのなら
それは速やかに排除されるべきでしょう
それはもはや権利でも何でもない、ただの「人を傷つけ殺める武器」ですから

 

・おまけ「逆張りの有害性」

ネットの特性といいますか、「妙な扇動者」が議論中や意見中に割って入ることもあります
中でも「逆張り」という、「逆を主張する人間」の存在が顕著です
ちょくちょくその中に煽りを入れて相手をおちょくる例は珍しくなく
それで意見を言った人が怒れば「感情的だから感情論だ」と封殺にかかることも
珍しくありません
ただの談義などの重要性の低いものならともかく
「緊急を要するもの」「取り返しがつかないことにつながるもの」だった場合
その有害性を看過することはできないものになります

例えば、「逆張り」の起きた、あるいは「ほとんどがbotだから」と
まともな意見を言った人が何割かいたにもかかわらず
その意見を「少数」と軽んじられた黒川元検事長の問題の場合は、
下手をすれば今行われている問題追及すら
不可能になっていた可能性が高いといえるものです
すると今度は「SNSの意見で動くな」という声が出てきました
繰り返し言いますが
「緊急を要するもの」「取り返しがつかないことにつながるもの」だった場合
その「妨害に近い反対」の有害性を看過することはできないものになります
事実、「SNSの意見で動くな」という声の通りGOTOキャンペーンは開始され
結果、感染は一気に激増していきました

さらに言いたいのは、こちらのコラムでも述べましたが
「議論の終わり=戦争」ということは
珍しいことではないということです
日本が極端に平和的で暴力が忌避されるだけであって、
例えば海外では同じ理屈はまず通りません

さらに言うと
意見の封殺が取り返しのつかないことにつながった
あるいは凄惨な事件を引き起こした時
「逆張り」をした人間は責任を取るでしょうか?
答えはNOです
彼らは「匿名性」を利用して雲隠れします
そしてまた別の場所で同じことをするのです

こういった者たちに望み通りの大戦争を作らせないためにも
賛成も反対も、「その先に何が待っているのか」をよく考えて
行うべきであるといえるでしょう

ではまた

 

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