【まんが・コミック感想】ジョジョの奇妙な冒険 第5部 黄金の風 V  荒木飛呂彦【レビュー】【ネタバレ注意】

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ジョジョの奇妙な冒険 第5部 黄金の風 V  荒木飛呂彦

非道なボスに我慢を重ねていたあの男の怒りが、ついに爆発

ジョジョの奇妙な冒険 第5部 黄金の風 V  荒木飛呂彦

こんにちは、こんばんは
エビシャコです

レビューまいります

※(お知らせ)メシテロ暗殺チームについてのコラムはこちらです

・ジョルノの覚醒

どこに出しても恥ずかしくない
戦士の死に様です!!
花を手向け讃えましょう!冥福を祈りましょう!

さて、ペッシ氏とプロシュート氏の死亡を確認したのは
メンバーの一人「メローネ」

敬称付けた!?

くくく、「メロン」か・・・

(なんで「手ぐすね引いて待ち構えていたラスボスの空気」
涎を垂らしながら纏っているんだこいつ?)

メローネはコンピュータに詳しくデータ分析などを担当するメンバーです

そんな彼のスタンドがこちら

あの「シアー・ハートアタック」「ブラック・サバス」と同じ自動型スタンドです

ですが、この能力が「似たような能力の持ち主」であるジョルノに
「ヒント」を与え「成長」させてしまいました

そして成長したジョルノに手痛い反撃を受けることに

メローネはパソコンから指示を出していましたが
ここに来て「自我が確立しているスタンド」という特性
完全に裏目に出てしまいました

なるほど、エビシャコのとこのスタンドの司書みたく
いうことを聞かなくなってしまったか

だってそいつ、オレの本体の本体と思えないくらい外道が過ぎる

呼んでもいないのにわざわざ出てきて悪口言って帰るとか!?

事実だろ?)

さて、スタンドを始末すると

「別の物」にされた仲間たちも元に戻ります
この後、駐車場の車を複数破壊して攪乱工作をした後で
一台だけを盗んでブチャラティたちは逃走

おい、なんでこいつだけサラっと流す形なんだ?

スタンドが特殊すぎて・・・

?まずいのか?

これを見てほしい

・・・分かった、言いたい事はよくわかった

(しかし、よく少年誌でOKできたな、これ・・・)

女の敵だな!!イヤすぎる!!
エビシャコ、あたしのところに持って来い!

ちゃんとメローネは・・・

ジョルノが始末したのでご安心を
あとメロンなら後で戦闘艦ダライアスの菜園から持ってきます

おい提督、大型艦だからってスペースの私物化が酷過ぎるぞ

アルボア、メロンはお前が食べたいだけだよな?
(あとパシられてることに気付け、艦隊司令官)

 

そうそう、言い忘れましたけど

ああ、そうだな

北海道の夕張メロン

(画像:夕張市様ホームページより)

すごく美味しいので通販もおすすめです!

おいまてこらバカシャコ!!

そこは静岡のマスクメロン・クラウンメロンを宣伝だろ!?

(画像:静岡県袋井市「クラウンメロン」専門店・株式会社メロー様ホームページより)

失礼、つい・・・

(相変わらず北海道好きだな、エビシャコ・・・)

 

・最後の任務

アバッキオ殺されていたら、どうするんでしょうねこれ・・・

出てきたのはペリーコロさん

ナランチャ、面識ある幹部に対して酷い暴言を・・・

アバッキオをその場で幹部にできる程度の大幹部だぞ、そいつ

しかし「モンタナ・ジョーンズ」みたいな謎解き指令が続きますね・・・

ディアボロのやつ、実はこういうの好きなんじゃないか?

ブチャラティが優秀なおかげでそれでも助かってはいるわけだが

あんなのでも心の底から忠誠誓って
命まで奉げる部下、いるんですね

あのチワワ野郎にはもったいなさすぎる部下だな、ペリーコロ

私はよく知らんのだが・・・
そんなに酷いのか、ボスって?

この記事の最後のほうで出てくるんで言うけど
ボスの名前は「ディアボロ」
スタンドは「時間を飛ばす」能力を持つ「キング・クリムゾン」
性格は後述するのです

 

・ミスタの過去

え~、ここからはミスタの過去について

実は彼には「ある特性」がありました

【MADLAXのBGMをかけながらお楽しみください】

ミスタは瞬時に「自分に銃口が向いていない」ことを看破

発砲にかまわず接近します
ここで男の仲間も駆けつけますが

本当に「MADLAX」だな、これ・・・

能力を全面に押し出してくることが多いスタンド使いの中では珍しく
「素の本人がもともとおかしい」パターンですね

あと該当するのは岸部露伴とジョセフ・ジョースターくらいか

信じてくれる奴はさすがにいないか・・・

そんなミスタに救いの手を差し伸べたのは

ブチャラティでした

こうしてミスタは彼のチームに入ったのです

自ら入ったナランチャとジョルノ以外は
「社会からはぐれてしまった者」を率先して引き入れている感じだな
それも、救う形で

 

・最後の追撃

さて、ここでメローネと会話していた暗殺チームのメンバーが来ます

頭脳派と組んでいるということは主に戦闘を担当する奴か?

あたしを見ながらいうのはなんでだ?

・・・・・・・・・・・・

え、え~と・・・このイッちゃってる男が「ギアッチョ」
意味は「氷」

・・・・・・まぁ、「かき氷」だからいいか

 

「食えるか食えないか」で採用不採用を決めているのではないと思うぞ?

ギアッチョのスタンドは「ホワイト・アルバム」

冷気を操るスタンドです

ついに来たか、「正統派」スタンド使い

美しい・・・

盗賊もモンスターも襲ってこない安全な道というだけでも
価値はあるぞ

しかし、ポルポ死んでからまだ数日程度しか経っていないのか
これまでにないくらいの過密スケジュールだな

!仕掛けてきたな!!

ギアッチョの戦い方は、能力と己の身体能力が武器
策を弄したりなどせず
敵にぶつかって仕留めに行く
まさに「正統派」です!

真向実力勝負なわけだ、つまり・・・

しかし、どこから・・・

正解は・・・

屋根の上!!

しかもメローネは事前に情報を解析して渡していたようです

冷気って規模じゃないぞこれ・・・
魔術師の魔術クラスだ
凍されて砕かれたことあるから分かる!

アルボアさん何気に引っ張りだこですものね・・・
レベル4でステータス高い・能力使える・HP高めですし

そのせいであちこちで死ぬ回数も格段に・・・

 

(別作品の似た感じのあのキャラとかあのキャラとか大体死んでるしな)

(クレス、それはむしろ「かませ」とかではないか?)

ギアッチョは目的を「トリッシュの確保」から
「ブチャラティチーム構成員の抹殺」に変更します

銃弾を撃ち込みますが、スタンドの鎧は硬く通じません

そしてまたキレる

ジョルノたち全く関係ない理由だろこれ?

そして「ただ冷やす」だけでコレか・・・

南極昭和基地の話になりますけど・・・
冬の間ブリザードという激しい風が吹くことがありまして
その時は屋内退避が必須
外に出ることはを意味します

ペンギンは集団で集まっていれば耐えられるのだよな、アレに

ここまで本当に「冷やす」以外にまだ何もしていないというのが
ギアッチョの恐ろしいところだな

ここから、ミスタとジョルノの連携プレイが始まります

ジョルノは「生命を与える」ができます
ミスタは弾丸を発射=熱を作ることができます
その組み合わせにより・・・

弾丸の「熱」によって生命が生まれ、ギアッチョを落とすことに成功

しかし・・・
ギアッチョはスケート選手のように
凍った道路を滑走して追撃します

ただ「冷やす」だけ「硬い鎧」だけではできまい
ギアッチョ本人の身体能力あっての芸当だ!

弾丸を「刃」にかませて転倒させますが

今度は水滴から氷の縄を作りました
そしてこれで車へ乗り込む足掛かりを得ます

ジョルノが殴り掛かりますが

硬すぎて全く通らず!!

ジョルノはとっさに川に車ごとダイブします

アバッキオもこのくらい素直になれば
ジョルノの好感得るくらい容易いと思うのですけどね・・・

印象付けようと「意地悪な先輩」をあえて演じているのかもな

これは、ジョルノの生やした草をソリにしたのか

そう、それも「ホワイト・アルバム」の能力を利用して

そこでギアッチョは咄嗟に「能力の解除」を決行
このあたりの決断の速さなどは
彼の頭の回転の速さを窺えます

当然、ジョルノを覆っていた氷も解除

そしてミスタは相手の弱点を感知していました

しかしな、ギアッチョのレベルの冷気では
直接肺に取り込めばギアッチョは・・・

その辺は対策しているでしょうね、スタンドが
でなければとっくに
ギアッチョ自身が低体温症やら凍傷やら起こして
ジョルノたちが何もしなくても勝手に凍死です

怖・・・

ここでどうしてジョルノがこんなことを言ったのかというと
草を武器にするため
というのは・・・

元々は車のパーツに生命を与えたものなので
それを解除すれば車のパーツ=金属の部品に戻るのです

ミスタはディスクを取るよりもギアッチョの始末を優先

魚で気を取られたギアッチョの首の後ろに

呼吸用の空気穴が出現!
そこに撃ち込みますが・・・

ギアッチョは冷気をさらに増強

空気そのものをバリアにするだけでなく・・・

弾丸をミスタに返します

空気が凍るのはカーズが通った道だからな・・・

宇宙空間の気温は恒星の影響にある場合を除き
約-270℃
これは「絶対零度(-273℃)」と呼ばれる
「それ以上下がることはない」と言われている温度に近いものです

万策尽きたと思われた時、立ち上がったのはジョルノでした

腕を凍らせて叩き付けることで血液を噴出

凍った血液は「凍った空気の壁」を見やすくします

ここでギアッチョは穴を完全に塞ぐ策に出ますが・・・

ミスタの狙いは「弾丸を叩き込むこと」ではありませんでした
返り血をギアッチョに浴びせて視界を塞ぎます

考えたものだ
ギアッチョに触れればすべて凍る
凍ってしまった血液は剥がすことは容易ではない
それに敵を前に鎧を解除することは死を意味する!

視界を塞がれギアッチョは自らが凍らせた道路に足を取られて転倒
転倒した先には、さっきの弾丸で削れた鉄製の街灯が!

これにはどうにか耐えました

これには

そうだな、まだ戦える奴が一人いる
それに、ここまでお膳立てして見逃す奴ではない!

ギアッチョがすっかり忘れていたジョルノがここで
ダメ押しの追撃

さすがにギアッチョは死亡!

スタープラチナとかはだが、こいつは足技もできるのか

というか、スタープラチナのパワーで踏まれたら
さすがにギアッチョは鎧ごとペシャンコでしょう

さてここでナランチャのスタンド能力を索敵レーダーにした
ブチャラティたちも合流しますが・・・

↑これが

視点を変えると

↓こう

そしてナランチャ、この顔になります

ま、まて!誤解だ!!

なんだ、この地獄絵図

 

・ブチャラティの過去・麻薬を憎む理由

ここでブチャラティの過去を紹介

幼少時に両親が離婚

「再婚相手のいない母と違い一人ぼっちになってしまう」と
父親についていくことを決めた
優しい子でした

ですが、釣り人を偽装して麻薬取引をしていたギャングたちを船に乗せたことで
運命は狂い始めます

父親は刺されて重体
さらにギャングたちは病院を襲撃するという
「言うまでもなくやってはいけないことすらも平気でやらかす」三下未満

なぜ、いけないのだ?

「病院に世話にならない人間はいない」のです
大病院ともなれば、確実にどこかの組織のお偉いさんかトップがお世話になっています
つまり、病院を襲う=組織のお偉いさんらの顔に泥を塗るも同じ行為なわけです

うっかりでもボスが入院中の病院など襲ったら
「カチコミ」扱いされますし、銃持って殴り込んでおいて
「取引見られた口封じです」とか言っても信用はまずされないでしょうし
大体は有無を言わさず護衛にハチの巣です

このギャングたちは病室まで殴り込めましたが
後日、始末されるだろうことは確実ですね
これだけ設備のある病院のトップや幹部は確実にギャングとのつながりあるでしょうから

なるほど、大きな金の流れもあるだろうからな
裏社会が目を付けないわけもない、か

まぁ、ブチャラティが全員始末するのですけど

その後、ブチャラティは父親と自分を守るべく
どうしようもなく強い組織=パッショーネに入ります
ですが・・・

父親に重体の大怪我を負わせ自分の人生を狂わせた「白い粉」
その「組織」が取り扱っていました

「恥知らずのパープル・ヘイズ」で語られたこの麻薬は
「スタンド能力」によって作られた特殊なもので
「期限を過ぎるとただの塩に戻ってしまう」代物でした
そのため「貯蔵が不可能」という欠点がありますが
ボスはそれを利用して近場に流通させ
大金を得ていたのです

なるほど、「作り出せるのがパッショーネだけ」なら
それがどんな麻薬よりも地球人向けなら
地球人相手の独占販売を確立することは可能、か

 

・ボスの真意

ここでようやく敵の正体が判明します

ついでに残り人数も

ですが・・・「最後の一人」はおそらく司令塔役のチームリーダー
さらに理由は後述しますけど
彼らが「暗殺」を生業とするチームなら
高確率ですでに潜り込んでいて
罠を張っているか待ち構えているでしょう

仲間をこれだけやられているのだ
もう向こうとしても引っ込みはつかんだろうからな

で、これが「条件」か

暗殺チームの「残り一人」が地形丸ごと破壊するようなのだったら
詰むのですけどね、そんな分かりやすい場所にとか・・・

ジョルノの無言の催促へ答えつつ「保険」を要求

この「てんとう虫の御守り」が後でかなり重要に・・・

外からロケットランチャー撃ち込むだけで
ボスもトリッシュもブチャラティも
まとめて始末できそうです

まぁ「そこにいる」と分かった上に「防ぐ手段もない」のなら
建物を破壊して建物ごと始末するのが
普通だよな・・・

ペリーコロさんは一体どんな説明をしたんでしょうか?

まぁ、大体こういうのって「バカ親」だから
むしろウザくなっ・・・

!!!?

ブチャラティ、よくそこに思い至りましたよね
ふつうは「暗殺チームの残りが襲ってきた」て思うところですこれ

「目的地」「味方の陣地」=「標的が安心して過ごせる場所」は同時に
「相手が油断している場所」でもあるので
「暗殺には絶好の機会と場所」でもありますから

それに生き残ったのが「リーダー」なら、
組織に隠れて新人をスカウトするなり育てるなりしていてもおかしくないんで

だが、その場合はなぜ生け捕り路線だったトリッシュを殺そうとしたわけだ?

「用済みだから始末することにした」これに尽きます
つまり「ボスはすでに殺した」あるいは「いつでも殺せる状態」
そもそも「ボスの正体を探る」目的で彼女を探していたわけですからね
目的が「組織の乗っ取り」なら、目的達成後は
ボスの血を引くトリッシュは「邪魔者」でしかありません
後で万一「自分はボスの娘だから組織を継ぐ正当な権利はある」とか名乗られたら
相当数の幹部がそっちに流れるでしょうし、
そうなったらせっかく手に入れた組織はバラバラ

最悪、身内同士の抗争や外部からの攻撃で空中分解するでしょう

(こういうことには頭がよく回るよな・・・)

・「裏切り者」

今まで我慢に我慢を重ね
「大きすぎる相手だから」と目を瞑り続けてきた男も
とうとう堪忍袋の緒が切れました

ブチャラティはこの場でボスを殺す決心をします

まぁ、当然だな・・・
仲間の苦労やこれまでの死闘、
敵や巻き込まれた一般人
さらにペリーコロの死も踏みにじったわけだし

 

しかし本当に一人で行動しているなこいつ

信頼できる部下とかいないんでしょ

今、手を滑らせたらブチャラティが何もしなくても事故死確定なわけだが?

途中でボスが滑落してもおかしくない状況ではあるのだが

で、こいつって強いのか?

それなりには

↑この攻撃の回数だけ

外では不可思議な出来事が起きます

ナランチャかわいいです

・チョコレートを食べ終わっていた
・ジョルノから飲み物を受け取っていた
・猫がジョルノを踏み越えて向こうに行った

「過程」をすっ飛ばして「結果」だけがそこにありました

この能力がなくても近接パワー型だしな、アレは

そしてディアボロは
「親が子供を殺そうとしてるの見たら大体の人間は止めに入る」という
「常識」が欠けているぞ

しかも「組織のボス」ですからね
トリッシュが大問題やらかすような外道でやむなく処断するならともかく
そんなボスには誰も付いていきません

で、これがボスのスタンド

射程距離と持続力がものすごく悲しい

「近接パワー型」と言ってもピンキリあるということだろう

 

ただ、この能力は厄介だな
「ザ・ワールド」の「時間停止」に「予知」が加わったようなもの

しかし、なんでまたボスは自分の娘を殺すのだ?
次の組織のボスの座とか、どうするのだ?
永遠の命があるわけでもあるまい
世襲制にするつもりがないとしても異常だ

そいつ、そこまで深く考える奴じゃないから

「ボスの血族だけに効くウイルスでも持っている」とか
「ボスを確実に殺せるスタンドが発現する」とか予想したのですけどね・・・
その・・・
全然そんなの無関係で・・・

↑コレ

く・・・くだらん・・・・・・・・

しょーもない・・・・・・

こんなんだから
中身チワワて言われるんだよ・・・

私はそんなこと絶対しませんからね?

お前は100%↓こっちだと、あたしは知っている

100%?

疑問に思うなら後で育ててた養子ども()にでも聞け
絶対に同じ答え帰ってくるから

ここで、「御守り」は「ココ・ジャンボ」に戻り
ジッパーの能力でへ・・・

ブチャラティは完全にボスに見切りをつけました

そして「能力の弱点」を看破!

それに対してボスは・・・

どや!

この慢心がなければとっくにブチャラティを始末してただろうに

 

しかも「予知」は、あくまで「予知」
「未来視」ではありませんので・・・

読み違えて逃がしてしまうというアクシデントも起きます

穴だらけだな、ボスの能力・・・

当然ながら

異変を感じ取ったジョルノが上陸して突入
それを追いかける形で仲間たちも駆けつけることに

次回、「裏切者」「組織」
どちらを選ぶかを仲間たちは選択することに

あの場にいたら考えることなくブチャラティ側に付きそうなものだがな
そんなくだらない理由で死闘させられた上に
殺すための護衛任務をさせられていたとあっては
忠誠の厚い幹部であってもたまらんだろう

 

 

ではまた

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