機動戦士ガンダム MS IGLOO -黙示録0079-


こんにちは、こんばんは
エビシャコです

機動戦士ガンダム MS IGLOO -黙示録0079-

機動戦士ガンダム MS IGLOOの続編です

 

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・末期

ついに舞台は一年戦争の末期になだれ込みます
そして、ア・バオア・クーへ・・・

・オッゴ

・・・・・・・・・うん?
兵の数が足りないので学徒を動員、まぁ分かります
指揮官である大佐はゲルググを支給されている、これも分かります
連邦のボールに対して「オッゴ」を・・・←はい、ストップ

ザクの蹴り一発で大破するようなポッドに対抗している暇はないでしょう、と
もし、この時にオッゴに使った資源と予算をドムやゲルググに
回せていたら・・・(しばらくお待ちください)

 

 

・ゼーゴック

気を取り直して・・・
水陸両用MSのズゴックの上半身を利用したMAです
大気圏外から突入して奇襲攻撃をした後で攻撃空母ガウが拾います
機体は使い捨てで、改修するのはパイロットとデータのみだそうです

これはキット化はされていませんが・・・
なんと、これをバンダイのプラモデルHGズゴックを改造して
作ってしまわれた方がいらっしゃるそうです
すごいですね

・ビグ・ラング

こちらはビグロの機体に拡張部位を付与したMAです
かなり大型で、内部にオッゴを収納して
修復と補給ができるようになっています

・・・試行錯誤する事は悪いとは言いませんが
もっと時間と予算と資源をゲルググか、せめてドムに回していれば・・・
というか、普通にビグロを並べるだけでも
連邦には脅威のはずです

連邦サイドから見た続編がコミック化されているようなので
次回はそちらも見ていきたいと思います

ではまた

 

 

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